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都市伝説好きが投機する仮想通貨はXRP

突然だが都市伝説や陰謀論が好きなのである。
都市伝説と言えばやりすぎコージーという番組が古くに存在し、そのコーナーの一つで都市伝説を披露するという事があった。
そこで出演していたハローバイバイ関さんの喋りや書籍により都市伝説というジャンルをメジャーにした。

昔から地球滅亡説とかノストラダムスの大予言が好きだった。
最近の世の中の一番のピークは1999年の7の月の地球滅亡だった。
その類の本を読んではわくわくしながらも恐怖すら感じていた無垢な青年だった。

もちろん今でもやりすぎ都市伝説を毎回楽しみにしている。
ロスチャイルド、フリーメーソンやイルミナティ、テンプル騎士団、多次元、地球滅亡やオーパーツやらUFO、UMA。様々なものに興味がある。
しかし、今やフリーメーソンは都市伝説ではない。
メディア露出や日本のロッジが協力した本が出たりしており表に出てきている団体でもある。

 

悪魔の数字とされている666というものがある。6+6+6=18も同じとされている。
映画のオーメンや獣の数としても有名である。
都市伝説好きのオシャレな人は666と言われれば色々なものを考える事だろう。
www、飲料のmonster、指で表現するOKサイン、さまざまな震災、日本の硬貨をすべて足した数、日本直販の電話番号及びアドレス。のように上げたらきりがないくらいである。

さて本題である。
なぜ都市伝説好きがXRPを好むのか。

XRPとはripple社が発行管理する仮想通貨である。
その用途は完結で言うとAとBの通貨を高速かつ安く両替使用されるものである。
その用途や機能よりまず注目したいのはrippleの文字に注目したい。

社名を反転すると666が浮かび上がるのである。ロゴも6が3つ組み合わせったものでもある。
都市伝説ビギナーには少々無理やりすぎると言われるかもしれない。しかし、都市伝説玄人の方にはなるほどと思っていただけたに違いない。

これだけではもちろんない。
そもそも仮想通貨は分散型で管理が無いというのがわりと定番であるらしい。
しかし、もう一度言うがXRPはripple社が発行管理する仮想通貨であり、決済に使用する特化型である。

 

少し話をドルの話に移る。
ドルはアメリカ政府が発行してはいない。
ではどこか。アメリカ中央銀行である。だが、アメリカ中央銀行は民間なのである。
その民間企業であるアメリカ中央銀行が政府にドルを貸し付けているのである。
株主には銀行各社の他にも、ロスチャイルド、ロックフェラーがいるのである。
※ちなみにロスチャイルドの方が保有数が上である。

そして、イルミナティはロスチャイルド、ロックフェラーが数々在籍していると言われている。それにより保有株の多いロスチャイルドが世界を牛耳っているといわれている所以であり実際そうなのだろうと思う。

イルミナティ=666でもある。
決済の橋渡しをするXRP。そしてさきほどのrippleという社名に隠れた数字。

 

そして、まだまだ続く。
googleやApple、三菱東京UFJ銀行他多数の大きな企業がrippleに出資や連携や技術採用をしている。
googleやAppleや三菱東京UFJ銀行と聞いて感づいた方もいるだろう。もちろん666、またはプロビデンスの目が関連しているのである。

これだけイルミナティ関連が整っているのである。
これで関連性が全くないという結論にはどうやっても出ないだろう。

ロックフェラーが通貨を1つに、もしくは、世界通貨すべてを牛耳て世界を操る壮大な仕掛けを行っているのではないか。
これが自分が仮想通貨でXRPを購入した理由になる。他にも同じ同志がいるに違いないと思うのである。
今はまだただの想像に過ぎずにそんな与太話と思う人もいるだろう。しかし、フリーメーソンは現実に存在して各国にロッジがある。
そしてまた、イルミナティも。。。

都市伝説=ロマンに投機したとも言えるだろう。
ロマンに投機とはずいぶんとシャレているじゃないか。と、自分の気持ち悪さに酔いしれてみるのも悪くはないだろう。
しかし投資や投機は自己責任であるので十分に注意してもらいたい。

 

これからも徐々に広まっていき、気が付いたらいつの間にかXRPという通貨決済やXRP無しでは困るという現実が来るのではないだろうか。
そんな思いもあり時代に遅れながらもXRPを所有する事にしたのである。
そして、XRPの他にも注目はイーサリアムである。別の路線では将来きっとイーサリアムになるだろう。

斯くして、浪漫飛行も千里の道も一歩から。

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